利用規約

Keeper Commander SDK ならびに iOS SDK 利用規約

Keeper Security, Inc.(以下「Keeper Security 社」)は、モバイルならびにデスクトップ用セキュリティ・ソフトウェア・プログラム Keeper® を、個人、市政機関、教育機関、金融機関、一般事業に対し供与、マーケティング、販売するものとします。本規約は、IT 管理者ならびに開発者が自己の Keeper アカウントへアクセスする際、ならびにサードパーティー製アプリケーションと統合する際に、コマンド・ラインならびにアプリケーション・プログラミング・インターフェース(以下「API」)の使用を可能とする Keeper Commander ソフトウェア・開発キット(以下「SDK」)ならびに iOS SDK(総じて「SDK」)を保証するものとします。本利用規約を熟読の上、ご理解いただけますようお願いいたします。SDK ならびに API を使用すると、本利用規約に同意したものとみなされます。本利用規約に同意できない場合、Keeper Security 社は SDK あるいは API の使用ライセンスを供与しないものとします。本利用規約はユーザーによる第三者への譲渡を認めないものとします。本規約は予告なしに随時アップデートできるものとします。

オープンソース・ライセンス

SDK は MIT ライセンス 供与に従いリリースされています。

使用権

Keeper Security 社は、ユーザーが非独占的かつ譲渡不能のライセンス供与を受ける SDK ならびに API の所有権を留保するものとします。 SDK ならびに API の使用者は Keeper アカウントに登録したユーザーのみとします。Keeper ソフトウェア、SDK ならびに API を総じて “「本ソフトウェア」と称することとします。”Keeper Security 社は以下サイト https://keepersecurity.com にて、SDK ならびに API のアップデートを随時公開できるものとします。 SDK あるいは API は、双方とも任意に使用またはキャンセルできるものとします。利用規約に違反した場合、Keeper Security 社はその裁量により、ライセンスを随時停止できるものとします。

使用年齢

本ソフトウェアは、適用法のもと法的拘束力を持つ文書を作成できる個人のみを対象とします。前述の制限を鑑み、18 歳未満の個人は本ソフトウェアを使用できないものとします。本ソフトウェアを使用した場合、ユーザーが 18 歳以上であることを認めたものとみなされます。年齢制限を満たさない場合、本ソフトウェアの使用は許可されません。管理プログラムのもと従業員として Keeper を使用する場合、就労先の管理者から承認を受けてください。

本ソフトウェア使用中に起こった問題を解決する目的に限り、定期的に、Keeper サポートスタッフへリモートアクセスを許可し、コンピュータ画面を確認してもらうことができます。Keeper Security 社が「マスター・パスワード」あるいはユーザーデータにアクセスすることはございません。Keeper Security 社あるいは弊社従業員に起因するサービスの中断や損害を含め、アクセスで発生した問題による損害に対し、本規約によりユーザーの請求権を放棄するものとします。

責任範囲と禁止事項

ユーザーは法律で認められた範囲内で「本ソフトウェア」を使用し、悪用しないことに同意したものとします。「本ソフトウェア」を使用した場合は、すべての 利用規約 を遵守することに同意したものとします:

本ソフトウェアの使用、アクセス、機能を阻害、破壊、外観改変、制限を意図するソフトウェア・ウイルス、トロイの木馬、ワーム、ファイル、プログラムを含んだ素材はいかなる場合でもアップロード、投稿、メール送信、発信してはならないものとします。

違法、ポルノ、不正、不快な素材はいかなる場合でもアップロード、投稿、メール送信、発信してはならないものとします。

所有権、プライバシー、利用規約、他者の知的財産権を侵害する素材はいかなる場合でもアップロード、投稿、メール送信、発信してはならないものとします。

Keeper Security 社のバックエンド・システムにより実行されている本ソフトウェアに対し、いかなる "リバース・エンジニアリング"、改変、変更、ハッキング、翻訳、コピー、配信、担保化、譲渡、転送、派生著作物の作成、バグの悪用、妨害、クラッキングをしてはならないものとします。

他製品や他サービス用に本ソフトウェアの基幹ユーザー・エクスペリエンスあるいは機能を複製、または交換を試みるアプリケーションに対し、SDK ならびに API を使用してはならないものとします。

SDK あるいは API の使用をリクエストする際に、本人確認情報、サービス認証情報、ソフトウェア・アプリケーション証明情報の隠蔽、隠匿、秘匿をしてはならないものとします。

本ソフトウェアの再販承認を受けていない場合、本ソフトウェアに関連し Keeper Security 社から配信されたニュースレターだけではなく、本ソフトウェア本体、その構成要素、本ソフトウェアに関連して提供された書類、コンテンツのディスプレイ、コピー、模写、ライセンス供与、配信してはならないものとします。

Keeper Security 社が独自の裁量で違法、ポルノ、不正、不快、他者の知的財産権あるいは法的権利を侵害しているコンテンツだと判断した場合、コンテンツを削除しユーザーがコンテンツへアクセスすることをブロックできるものとします。

ソフトウェアとサポート

供与される「本ソフトウェア」には「本同意事項」が適用され、Keeper Security Inc. は「本同意事項」を修正できるものとします。状況に応じ、Keeper Security Inc. はガイドライン、ルール、経営方針を設置ならびに公表するものとします(「本同意事項」に対し Keeper Security Inc. プライバシーポリシー は適用外とします)。

著作権、特許権および商標情報

Keeper ソフトウェアならびに含まれる情報は Keeper Security 社が所有権を留保し、合衆国著作権法、商標法、国際条約、その他知的財産法により不正コピーならびに流布から保護されるものとします。一例として、"Keeper"、"Password Keeper"、"Keeper DNA"、Keeper ロゴは、合衆国ならびに/あるいは諸外国の適用法による Keeper Security 社の登録商標であり、適用範囲はこれに限定しないものとします。Apple、Apple ロゴ、Mac は Apple Inc. の登録商標であり、合衆国ならびに諸外国においてに商標として登録されています。App Store は Apple Inc. の商標です。Google Play は Google Inc. の登録商標です。Amazon ウェブサービス、"Powered by Amazon Web Services" ロゴは Amazon.com, Inc. または合衆国ならびに/あるいは諸外国支社の登録商標です。本ソフトウェアに表示されるその他ソフトウェア、サービス名、ロゴは、Keeper Security 社の商標あるいは登録商標であり、それら所有権は Keeper Security 社が留保するものとします。本リストに挙げられていないソフトウェア、サービス名、ロゴに対し、Keeper Security 社の登録商標あるいは名称やロゴに関するその他知的所有権としての権利を留保するものとします。Keeper 商標設定ガイドラインならびに Keeper 用ロゴや色彩に関する利用規約は、こちら に表示されています。

Keeper はアメリカ合衆国著作権保護番号「8,656,504」,「9,294,476」,「9,465,786」,「8,868,932」,「8,738,934」で保護されています。追加著作権出願中。

ソフトウェアとサポート

Keeper Security 社は、責任を伴わず独自の裁量により、SDK あるいは API のサポートあるいは修正をユーザーに提供するものとします。Keeper Security 社は、SDK あるいは API の可用性あるいは継続性を含み、随時サポートを修正、終了、廃止できるものとします。

手数料ならびに支払い

Keeper Security 社は SDK ならびに API に対し豊富な資金を調達し続けています。登録済み Keeper ユーザーは、SDK ならびに API を無料かつオープンソースとしてご利用可能です。しかしながら、SDK あるいは API の利用数が膨大となる場合、あるいはユーザーアカウント用の商用アプリケーションに特別な仕様が必要となる場合、Keeper Security 社はかかる目的遂行に対し料金請求権を留保するものとします。

アクセスを無効にする権利

Keeper Security 社はユーザーが利用規約に違反していると判断した場合、返金あるいは償還することなく、独自の裁量により本ソフトウェアへのアクセスを即座に停止することができるものとします。

法律の遵守ならびに監視

ユーザーは本同意事項を遵守し本ソフトウェアを使用するものとします。合衆国ならびに居住地の地域法、州法、連邦法に違反する手段や方法を用いて本ソフトウェアを使用しないことに同意したものとします。

補償

本契約事項によりユーザーは、(i)利用規約違反、(ii)本ソフトウェアを使用してユーザーが流布したメッセージの内容あるいは趣旨、(iii)本ソフトウェアの使用により発生した問題、これらを起因として起こされた請求あるいは法的措置で生じる損害、損失、負債、裁定、費用(諸経費ならびに合理的な弁護士費用だけに限定されることなく生じる費用を含む)に対し、Keeper Security 社、業務提携先、サードパーティーのサプライヤー、プロバイダ、ライセンサー、役員、取締役、従業員、販売業者、代理店を擁護、補償、免責することに同意するものとします。加えて、違法な目的のために本ソフトウェアを使用した場合、違法な手段で使用した場合、本利用規約の条項に矛盾する方法で使用した場合、直接的、間接的、専門的、二次的、補填的、信頼的、間接的損害に限定されることなく、Keeper Security 社は損害賠償を求める権利を有することを認め、これに同意するものとします。

ユーザーコンテンツの知的財産権

本ソフトウェアを使用して当事者の権利を侵害、悪用、妨害するおそれのある連絡先リスト、コミュニケーション、コンテンツをアップロードあるいは発信しないことに同意するものとします。思想、概念、発明、コンテンツを当ウェブサイトに送信した場合、あるいは本ソフトウェアと接続してこれらを使用した場合、送信された内容は守秘義務の対象から外れることに同意したものとします。該当する状況でユーザーがそれらを送信する場合、当事者の権利を侵害、妨害するおそれのあるコミュニケーションあるいはコンテンツを、Keeper Security 社あるいは本ソフトウェアを使用しているサードパーティーへ送信あるいは発信しないことに同意するものとします。業務関連情報、思想、概念、発明、コンテンツを Keeper Security 社へメールで送信する場合、送信された内容は守秘義務の対象から外れることに同意するものとします。Keeper Security 社へ送信する場合、あるいは業務関連情報、思想、概念、発明を Keeper Security 社へメールで送信する場合、Keeper Security 社に対しそれらコンテンツの所有権あるいは知的財産権が非独占的、著作権使用料免除、無期限、解約不能、世界的使用ライセンス、派生著作物作成、修正、公表、編集、翻訳、配信、実行、あらゆる形態でディスプレイ可能な条件において明示的に供与されることを認め保証するものとします。それ故に、SDK あるいは API を使用したプラグインまたは機能強化などのソースコードが Keeper の Github レポジトリに送信された場合、他 Keeper ユーザーの利益のため、Keeper Security 社がそれらを使用ならびに/あるいは公表することがあります。

セキュリティ通知 & 開示ポリシー

Keeper Security 社は内部インフラ、本ソフトウェア、知的財産権、株主、弊社顧客を保護ならびに保全のため広範囲に渡る措置を講じるものとします。本ソフトウェア使用にあたり、ユーザーは自身あるいは雇用主の情報(氏名、連絡先情報、登録情報等)を Keeper Security 社に提供するものとします。Keeper Security 社は、本ソフトウェアを使用してユーザーが調整したプレゼンテーション、本ソフトウェアを介してサポートしたユーザーの動向あるいはユーザーと個別に交わしたコミュニケーションに関し、該当する情報ならびに技術情報を使用する場合があるものとします。Keeper Security 社チャネルパートナーからの要請により本ソフトウェアを購入した場合、Keeper Security 社はユーザー情報を当該チャネルパートナーと共有、ならびに当該チャネルパートナーは関連情報を Keeper Security 社と共有する場合があるものとします。法的義務が生じない限り、ユーザーが許可を与えていない企業に対し Keeper Security 社はユーザーの連絡情報を提供しないものとします。

弊社 プライバシーポリシー をご一読ください。セキュリティ研究者あるいはセキュリティ対策の専門家の方は、弊社ソフトウェアならびに/あるいはインフラのセキュリティ脆弱性に懸念を感じた場合、適時修正のため調査し速やかに処理いたしますので、Keeper Security 社へ通知をお願いいたします。弊社連絡窓口 までご連絡ください。

Keeper Security 社システム、本ソフトウェア、Keeper 起動中のユーザーデバイスへの不正アクセスは禁止するものとします。さらに、公開掲示板等における開示の強要、あるいは懸念される脆弱性、弊社ソフトウェアあるいはシステム(登録商標権ならびに所有権は Keeper Security 社が留保)におけるセキュリティの欠陥や劣化の漏洩は禁止するものとします。

団体あるいは個人が弊社ソフトウェア、インフラ、ユーザーのデバイス(弊社戦略的 OEM 業務提携者が作成あるいは活用するオペレーティングシステムへの違反あるいは脆弱性攻撃を含む)に対しリバース・エンジニアリング、不正入力、侵入、違反を行ったと弊社が判断した場合、法的措置ならびに/あるいは当該地域、州、連邦法執行機関に対し情報を開示し、速やかに対策を講じるものとします。

ただし、かかる問題がユーザーの不注意ならびに/あるいは内部設定によりもたらされた場合(例、Keeper ユーザー所有ではないテスト用デバイスの使用)、かかる問題の原因が偶発的な情報開示の強要あるいは実際の情報開示の結果であった場合、弊社はユーザーに対し法的措置を講じず、当該地域、州、連邦法執行機関に対しユーザーを報告しないものとします。

保証免責ならびに改善措置

自己責任のもと Keeper を使用することに同意したものとします。Keeper Security 社は Keeper の停止や誤動作が起こらないこと、あるいは使用中に生じた結果に対して保証しないものとします。本ソフトウェアは "保障無し" で提供され、明示あるいは黙示を問わず、これに限定されることなく、商品性の黙示保証、特定目的への適合性、非侵害に対し、Keeper Security 社は一切保証しないものとします。

本ソフトウェアの故障あるいは契約不履行に対し、Keeper Security 社はユーザーに対し唯一かつ排他的な救済として、商慣習上合理的な努力を尽くし、本ソフトウェアの調整あるいは修理を行うものとします。購入済みサブスクリプションプランを利用する全顧客のために、Keeper Security 社は定期的に本ソフトウェアを修正、強化、アップグレードするものとします。

賠償責任の制限

関係法令に抵触しない範囲において、いかなる状況においても、いかなる法的理論、不法行為、契約等においても、KEEPER SECURITY 社あるいはその基幹となるサービスプロバイダ、事業提携先、情報提供者、アカウントプロバイダ、ライセンサー、役員、取締役、従業員、販売業者、代理人はユーザーあるいは個人に対して金銭的損害、直接的、間接的、専門的、直接的、間接的、二次的、補填的、信頼的、間接的損害に法的責任を負わないものとし、KEEPER SECURITY 社が同等の損害発生を既知であった場合でも、他の当事者からの請求であった場合でも適用されないものとします。

前項規定に関わらず、かかる事案が発生し、事由の如何を問わず KEEPER SECURITY 社がユーザーの損害に対し法的責任を負うことが明らかになった場合、法的措置[契約、不法行為(過失を含む)、本ソフトウェアの補償責任等]の形式を問わず、本同意事項に関連し KEEPER SECURITY 社が定めるユーザーへの賠償責任範囲は、賠償責任発生前 3 ヶ月以内に本ソフトウェア購入に支払った額、3 ヶ月前以内に KEEPER SECURITY 社が既に支払った損害賠償額以下に限定されるものとします。偶発的あるいは間接的損害の除外あるいは制限が法的に認められていない地域もあるため、本制限ならびに除外がユーザーに適用されない場合があります。

制限対象者、ソフトウェアの輸出、技術データ

ユーザーは自身が "制限対象者" ではないことをここに保証するものとします。「本同意事項」の目的において、以下の場合 "制限対象者" とみなされます: ユーザー、役員、取締役、ユーザーが使用している本ソフトウェアを代理する団体の支配株主が、(1)キューバ、イラン、スーダン、シリア、あるいは米国財務省が随時決定する米国民が取引を行うことが禁止されている国の国民、あるいはその国の法律下にある団体に所属している場合、(2)米国財務省がマネーロンダリングの最懸念先として特別指定した国あるいは団体である場合、(3)米国商務省が指定した拒否人物リスト、テロリストリスト、団体リストに記載されている場合、(4)米国政府のライセンスなしで米国民が関与してはならない核、ミサイル、化学あるいは生物兵器生産に従事している場合、(5)「制限対象者」に所有、支配されている者、あるいは「制限対象者」の代理人である場合。「本同意事項」の有効期間中に「制限対象者」となった場合、ユーザーは 24 時間以内に Keeper Security 社へ通知するものとし、Keeper Security 社はユーザーに対しさらなる責任を停止する権利を留保し、ユーザーに対する補償を即座に免除されます。ただし、ユーザーは Keeper Security 社に対し、債務残高の損害をもたらさない事とします。

ユーザーは本ソフトウェアを使用し「制限対象者」との取引を指揮あるいは教唆しないことに同意するものとします。ただし、米国政府より事前に書面で明確に授権された場合は例外とします。ユーザーはアメリカ合衆国からの持ち去りや輸出をしないものとし、本ソフトウェア本体あるいは当該ソフトウェアの一部を、技術データを含め、合衆国あるいはその他居住国の制限事項、法律、条例に違反して輸出または再輸出できないものとします。

サードパーティー・ウェブサイトへのリンク

ユーザーが本ソフトウェアを Keeper Security 社ではないサードパーティーのウェブサイトにリンク付けすることを許可するものとします。ユーザーの便宜を図る意味でこれらのリンク使用を許可しますが、リンク付けされたウェブサイト上のコンテンツに対し Keeper Security 社は責任を負わないものとします。本ウェブサイトからアクセスした Keeper Security 社以外のウェブサイトは Keeper Security 社とは別組織であり、Keeper Security 社は当該ウェブサイト上のコンテンツを管理するものではありません。さらに、Keeper Security 社以外のウェブサイトへのリンクに対し、Keeper Security 社はそのコンテンツあるいは当該ウェブサイトの使用に関する責任を承認または負うものではないこととします。

暗黙的な裏書なし

いかなる場合であっても、第三者、サードパーティー製ソフトウェア、サービスへの問い合わせを行うことで、Keeper Security 社が該当する第三者、サードパーティーによって提供されたソフトウェアあるいはサービスを承認または保証しないものとします。

プライバシーポリシー

Keeper Security 社プライバシーポリシーは以下のサイトに掲示されています: https://keepersecurity.com/ja_JP/privacypolicy.html。弊社ソフトウェアを使用すると、弊社プライバシーポリシーの規約、規定、条件に同意したものとみなされます。

完全合意

利用規約の規定が執行不能あるいは無効であることが判明した場合、当該規定を制限あるいは必要最低限まで削除するものとします。ただし、当該規定以外の本利用規約にある規定は効力を失うことなく、法的拘束力を維持するものとします。

権利放棄、可分性、修正条項 & 通知条項

Keeper Security 社とユーザーは、本利用規約が当事者双方で相互理解に達した完全かつ排他的宣誓であること、本利用規約が最優先事項であり以前交わされた文書ならびに口頭による同意、コミュニケーション、本利用規約の主題に関連するその他の理解を破棄するものであること、本利用規約に別途記載されていない場合、すべての権利放棄ならびに修正事項は当事者双方が文書に署名しなくてはならないことに同意するものとします。一方の当事者が本利用規約、現行法、衡平法のもと、権利あるいは賠償請求を行使する際に遅延あるいは不作為を行った場合、該当する権利や賠償請求を放棄したものとします。Keeper Security 社は随時利用規約を改訂する権利を留保するものとし、最新アップデート情報を弊社ウェブサイトに公開するものとします。ユーザーが本ソフトウェアを継続使用する場合、ユーザーは修正ならびに改訂された利用規約に拘束されるものとします。Keeper Security 社はユーザーにメール連絡する権利を留保し、デバイスレベルあるいは Keeper ソフトウェア・アプリケーション内で物的証拠あるいはユーザーアカウントに関する重要な変更をユーザーに通知するものとします。

代理関係

ユーザーが Keeper を使用することで代理店、業務提携、共同事業、雇用契約が作成されることはないものとします。ユーザーは Keeper Security 社を制約するいかなる権限も持たないものとします。

準拠法、訴訟原因発生地 & 裁判管轄

本同意事項はアメリカ合衆国イリノイ州法に準拠するものとします。本同意事項に関して法的措置を講ずる際の裁判管轄は、イリノイ州クック郡シカゴの州立裁判所あるいは連邦裁判所にあるものとします。

追加情報

Keeper ソフトウェアの使用あるいは本利用規約にご質問のある方は、サポート窓口: support@keepersecurity.com へメールでご連絡いただくか、以下の住所まで郵便でご連絡ください: CRM Management, Keeper Security, Inc.(宛先人)、850 W. Jackson Blvd, Suite 500, Chicago, IL 60607, USA(宛先住所)