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個人ユーザーですか? アカウントの作成

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ご利用中の Keeper アカウントならびに保管されたデータは、EU(欧州)データセンター(ダブリン)所属となります。

ゼロ知識暗号化が重要な理由

IT 管理者や IT セキュリティプロが好んで Keeper を使用する理由…

究極のサイバーセキュリティ保護

ゼロ知識アーキテクチャならば、ハッキングされる恐れはありません。

迅速な対応

設備投資や導入コストがかからず、簡単に AD と SSO を統合できます。

従業員の採用を周知

直感的な UI、自動化されたパスワード生成、自動入力でスムーズに移行できます。

パスワード関連のサポート作業を軽減

パスワードを忘れたり、失くしたりする心配はありません。

ゼロ知識暗号化が重要な理由

問題点

企業は極秘の個人情報やビジネスデータを収集、保管、販売しています。多くの企業がデータを保管していますが、保管方法が安全だとは言い切れません。外部に対しデータを安全に保管している場合であっても、内部の従業員を信頼できるのでしょうか?

非常に重要である理由

Google から SalesForce に至るまでさまざまな企業が、広告やマーケティング目的で極秘の個人情報や企業データを保管し頻繁に使用しています。従業員の個人 ID 情報、お客様のアカウント、ビジネスプランの詳細など、このデータは取り扱いに細心の注意が必要となる情報を含んでいる場合があります。データの保管方法や情報の安全性を理解しているユーザーはほとんどいません。そのため、コンプライアンスからセキュリティまで、さまざまな問題が発生しています。

Keeper の解決方法

Keeper はゼロ知識パスワード管理ソリューションです。言い換えるならば、Keeper 内に保管されているすべての情報にアクセスできるのはエンドユーザーのみだという事です。暗号化と暗号解除はすべてクライアントのデバイス内でオンザフライで処理され、送信中(TLS)ならびに未使用時のデータはともに Keeper のインフラストラクチャ(AES-256)上で暗号化されます。Keeper Security の従業員やその他外部パーティーが平文状態のデータを利用することは一切できません。弊社製品のクラウドコンポーネントは暗号化済みデータ同期とアクセスコントロールの同期専用になっています。Keeper はお客様のデータ保護に気を配っていますので、想定外の状況で Keeper がハッキングされた場合であっても、攻撃者がアクセスしうるのは意味のない暗号文だけです。
Keeper では PBKDF2 を使用してユーザーのマスターパスワードをデバイスのデータ鍵をアンロックする鍵に変換します。それぞれ記録はユーザーのボルトに保管され、デバイスでランダムに生成される追加の 256 ビット AES 鍵で暗号化されます。暗号を多層化することで、1 つの鍵が漏洩した場合でもその他の記録へはアクセスできない仕様になっています。弊社ではこの機能制限を「爆発半径」と呼んでいます。

利点

パスワードの認識性と性能を改善

ほとんどのビジネスでは、サイバーリスクを大幅に増幅してしまう従業員のパスワード運用に関して十分な可視性を確保していません。パスワード使用法とコンプライアンスに関する重要な情報がなければ、パスワードの状態が改善されることはありません。Keeper は、総括的なパスワードレポート、監査、分析、通知を活用することで、この問題を解決しています。

集中型の特権アクセス管理(PAM)

IT 管理者やセキュリティ専門家などの特権アクセスユーザーはパスワード、デジタル証明、SSH 鍵、アクセス鍵、API 鍵などすべてを保管して検索できる安全な場所を 1 箇所保有しています。ロールベースのアクセスを使い、管理者はきめ細かいポリシーコントロールを実行可能です。チームや契約者と認証情報を共有した場合、後日これを取り消すことができます。

パスワードを安全に共有

各ユーザーにはパスワード記録やユーザー間のメッセージ共有に使用する 2048 ビット RSA 鍵ペアが割り当てられます。共有した記録は受信者の公開鍵で暗号化されます。Keeper の記録共有方式は使いやすく、安全で、直感的です。

迅速対応のセキュリティ

ビジネスの規模を問わず、Keeper は直感的かつ簡単に運用できます。Keeper は Active Directory(アクティブディレクトリ)と LDAP サーバーを統合しているので、プロビジョニングとオンボーディングを効率的に処理してくれます。Keeper SSO Connect を採用して、既存の SSO ソリューションと統合しましょう。

Keeper はあらゆるビジネス規模に対応

Keeper はどの規模の企業でも利用できるよう設計されています。企業の成長にあわせ、ロールベースの許可、チーム共有、部門監査、代理管理者などの機能でビジネスをサポートします。Keeper Commander™ を使えば、強力な API で現在と未来のシステムを統合することができます。

Keeper でビジネスを保護

Keeper Enterprise が世界クラスの特権パスワード管理でビジネスを保護する詳細に関しましては、無料トライアルや無料デモをご用意いたしましたので、弊社営業チームへご連絡 ください。